(2025年度)
目標「みんなで支え合い、
健康で快適なワークライフを作る!」
結果 社内アンケートの「野菜摂取(5皿以上/日)」の項目で取れていると回答した人が年度初めの時点で46.7%だったのが年度末の時点で71.4%へ大きく上昇した。「ワークエンゲージメント」の社内平均値が」3.48から3.66へ上昇した。
ARROW,Inc.は、
従業員とその家族、お客様、
お取引先に至るまで、
『我々に関わる全ての人の “ウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に
良好である状態)” を目指す』
を約束し、組織文化を形成していきます。
ビュッフェ式 健康経営常設制度の導入
学びのための書籍や運動・リフレッシュや
育児・介護などの
ライフイベントに応じて、
使用できる費用補助を今年度より開始
・利用者の声:活用しやすさ70%以上を目指す
・社内制度認知度:確認テスト全員合格
(9割以上正解)
・アイディア数:四半期で各部門から1つずつ
目標「みんなで支え合い、
健康で快適なワークライフを作る!」
結果 社内アンケートの「野菜摂取(5皿以上/日)」の項目で取れていると回答した人が年度初めの時点で46.7%だったのが年度末の時点で71.4%へ大きく上昇した。「ワークエンゲージメント」の社内平均値が」3.48から3.66へ上昇した。
目標「適度な運動でより良い睡眠を手に入れよう!」
結果 社内アンケートの「睡眠に満足しているか」の項目で
「はい」と答えた人の割合が、年度初めの時点で28.5%だったのが年度末の時点で42.8%へ上昇した。
目標「朝イチから全開!
睡眠と朝食で朝から元気な会社に!」
結果 社内アンケートの「朝食を摂取しているか」、
「睡眠で休養が取れているか」、
「週2回運動しているか」の項目結果を複合した健康点数が
年度始めの時点で54点だったのが年度末の時点で70点へ
と向上した。
1ヶ月間を朝食強化月間とし、その期間のみ対象店舗での食事に対して半額キャッシュバック。対象店舗はコンビニは含めず、地域との活性化や交流をを含める目的で選定。朝食を食べたらスタンプを獲得し、毎日食べた+対象店舗に5回行った場合インセンティブを付与。
睡眠の質を向上させるために、スマホのスクリーンタイムを利用したチャレンジ企画を開催。24:00~5:00の間に携帯を見なければポイントゲットとし、チャレンジ期間毎日クリアした社員にはインセンティブを付与。
プレコンセプションケアとして、にしたんクリニックでの卵子検査の費用補助。また、産前産後セミナーを実施し、妊娠による身体の変化や男性側の身体的問題を解説、骨盤底筋認定インストラクターを取得している社員が全社員に直悦、骨盤底筋トレーニングの体験会を開催。物品補助として、救急箱に「鎮痛薬、アレルギー薬、温熱シート」を新たに追加し、制限なく常時利用可能。生理用ナプキンをトイレに設置。
ウェルネス休暇は、生理や排卵痛・月経前症候群・更年期・不妊治療といった女性特有の体調不良に加え、育児や介護・家族の体調不良・本人の急な体調不良など、さまざまなライフイベントや体調変化に対応するための休暇制度。多様な事情に対して柔軟に対応できるよう、取得日数に上限は設けず、半日単位や時間単位での取得も可能としている。サンキューポイントは、ウェルネス休暇を申請した本人が、勤務を交代してくれたスタッフに対し、健康経営チームを通じてポイントを付与する仕組み。サンキューポイントは様々な景品と随時交換可能であり、期間の制限はなく累積が可能。ウェルネス休暇を申請したスタッフ自身から、お礼の意味を込めたサンキューポイントを付与することで社内のコミュニケーションが活性化し、また勤務を交代したスタッフ側もポイントを集める楽しさを体感している。
商店街で働く方々の健康維持と店舗の継続的な活力を支援する目的で、商店街掲示板等にて 「健康経営」をテーマにした月1回のコラム連載(全12回)を企画。年齢を重ねても元気にお店を続けていただくための“健康づくり”を応援したい、経営者自身の健康が、お店の活気やお客様満足につながるという視点を広めたい 、地域の商店街全体として「健康を大切にする雰囲気」を醸成したい 、このような想いのもと、商店主の皆さまに親しんでいただける内容を心がけて発信しています。
アローグループでは、経営層・実務担当者・外部専門家が連携し、組織全体で従業員の健康づくりを推進しています。社長・事務長による意思決定とコミットメント、各事業場のウェルビーイングリーダーによる現場での実践、そして産業医・保健師や社労士などの専門家によるサポート体制を整え、従業員一人ひとりが健康でいきいきと働ける環境づくりに取り組んでいます。
健康経営の推進を、理学療法士がサポートいたします!
当社は、代表含め対応スタッフ全員が理学療法士というリハビリテーション専門職の国家資格を保有しており、ブライト500を5年連続で受賞しております。
運動機能の専門家である理学療法士が、御社の健康課題の解決のため、施策立案のご相談から実施・効果検証まで、御社のお悩み内容に即したオーダーメイドプランで伴走支援いたします。
パーソナルトレーニングジム運営や自費訪問リハビリテーション事業、介護タクシー事業など幅広い事業内容を展開しているため、社員様への運動・食事指導やセミナー・動画配信はもちろんのこと、社員様ご家族への介護に関するアドバイスも対応可能です。
健康経営エキスパートアドバイザー資格保有者が、御社のお悩みに貢献いたします。